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RUNDICKブログ

例えばそれはかつてエーテルと呼ばれていたものにも関係あるのかもしれないし。
哺乳類の受精の瞬間って光るんですって。
宇宙開闢のその瞬間もこのようだったんでしょうかね。
それ以前は絶対的な調和の世界だと言う人もいたりするんですけど、まあ分かりませんよね。
何某かのエネルギーのモトがないと自然発生説的なドグマ(全面的に否定しているわけじゃないですが)に陥ってしまう気もするんですが、例えばゼロという概念は、何もないというものではなく、全てを生み出すエネルギーを持った状態であるという考え方も有りでして。
無いという状態と有るという状態は、場合によってはイコールなのかも。

野菜や花の種を土に蒔いて水をかけると何故か芽が出てくるわけですが、ここにも常々並々ならないエネルギーを感じるわけですね。
あの硬い殻を破って緑色の芽を吹くエネルギーはなんなんだろうと、毎度毎度不思議です。
苗を育てる楽しみは私の場合最初のこの瞬間に集約されているといっても間違いじゃないくらいです。

受精卵を光らせるモトとなっているのは亜鉛のようなんですけど、やっぱりそれだけではなんだか納得いかないので、宇宙開闢のエネルギーや発芽エネルギーに似たものがそうさせていると、個人的には思いたい気がしています。
そして何かを作りたいと思うエネルギーもまた同様にw

パチパチありがとうございます。
次ページ校正中なんですが、結局このページも時間かかりそうでアララな気分です^ ^;
何処かに言葉の壺みたいなモノがないでしょうかねw
とりあえず、頑張ります!
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