忍者ブログ

RUNDICKブログ

[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

今年もSOU・SOUです。
朝からの吹雪の中、今日は友人とランチでした。
でもやっぱり吹雪がタイヘンで、早々に帰宅することに。
ちょっとザンネン。

早々といえば、SOU装を初めて1年になりますw
昨年の節分の時期から始めたんですね。
ぐるっと四季を巡りまして、こんな感じ、というのが掴めたので、今年は更に色合わせなどで遊んでいけるといいですね〜^ ^
今のところ出掛ける時だけのSOU・SOUですが、ゆくゆくは家でもSOU・SOUを目標にw
いつになるでしょうね〜。
まだそれまで着ていた普通の洋服(主に冬服)が沢山あるので、それが擦り切れた頃でしょうかしら。
普通の洋服も好きで買ったものは着たいですからね。
でも夏服は手持ちが底を尽き始めたので、もしかしたら今年の夏はハイブリッドな感じになるのかも?

ところで。
一般にSOU・SOUの認知度はまだそれ程高くないと思うんですが、よく見ると文具店でSOU・SOU柄の物が売っているし、SOU・SOUのテキスタイルを意識してるような雑貨に出会うことも多々あるので、そういう仕事をしている人にとってはメジャーなんでしょうかね。
札幌の地下街なんかを歩いていて、SOU装の人とすれ違ったりする日が来ることを、心密かに願っていたりするんですが、その日はそう遠くないかもですね^ ^

取り敢えず最近の日々の楽しみは、SOU装のインスタを眺めることだったりしています。
このテキスタイルはこれと合わせると映えるのね〜、とか、勉強になることが多々あり。
現代版十二単の楽しみ方とでもいいましょうか。
色の目映さを知ってしまうと、黒を合わせて無難に収めていた頃はソンをしていたなとさえ思います。

ここからはスピ系の話になるんですが、シュタイナーによると衣服というのはオーラの表現だそうで、着飾るのが正解なんだそうですよ。
古代ローマの衣服は美しく織られた布を身体に巻くスタイルでしたけど、それはオーラを表現していたんだそうな。
だからズボンの形は衣服として推奨されないみたいです。
ふわふわ、ゆるゆる、そして鮮やかな色彩というのが、シュタイナー的にはオススメなのかな、と感じました。

最近は絵筆で色を付けていても、鮮やかな色彩が紙にのると、それだけでワクワク嬉しくなってきます。
色々な意味で、モノクロだった世界に色が付いたと、最近感じたりしています(*^_^*)
PR

コメント

コメントを書く